湯島聖堂
(ゆしませいどう)画像はありません。
文字起こし
文字起こしはありません
メモ
孔子をまつる聖堂で、江戸時代の学問と深く関わる場所。五代将軍徳川綱吉が、上野忍岡の林羅山邸内にあった孔子像などを移し、大成殿を中心とする施設を整えた。
1797(寛政9)年には幕府直轄の昌平坂学問所が開かれ、明治初めには師範学校などが置かれた。現在の大成殿は関東大震災の焼失後、1935(昭和10)年に鉄筋コンクリート造で復元されたもので、教育の歴史と建物の再建の歩みを伝える。
出典:文京区「湯島聖堂」、千代田区観光協会「湯島聖堂」
1797(寛政9)年には幕府直轄の昌平坂学問所が開かれ、明治初めには師範学校などが置かれた。現在の大成殿は関東大震災の焼失後、1935(昭和10)年に鉄筋コンクリート造で復元されたもので、教育の歴史と建物の再建の歩みを伝える。
出典:文京区「湯島聖堂」、千代田区観光協会「湯島聖堂」
住所
〒113-0034 東京都文京区湯島1−4−25
参考サイトのURLリスト
参考サイトはありません