• 2021/05/31
  • 2026/10/24
  • 1295回表示

東京学芸大学附属追分小学校・中学校発祥の地

(とうきょうがくげいだいがくふぞくおいわけしょうがっこう・ちゅうがっこうはっしょうのち)

文字起こし

文字起こしはありません

メモ

向丘一丁目にある、東京学芸大学附属追分小学校・中学校の始まりを伝える碑。1945(昭和20)年4月、教員養成のために追分国民学校が国に移され、教育実習を行う附属校となった。

戦後は六・三制に伴って附属中学校も設けられた。中学校は1954(昭和29)年に竹早中学校へ、小学校は1961(昭和36)年に小金井小学校へと合併・移転し、この土地での歩みを終えた。

出典:東京学芸大学附属竹早中学校同窓会 会報2014年1号(発祥の地案内板の記録)

住所

〒113-0023 東京都文京区向丘1丁目20−8

参考サイトのURLリスト

参考サイトはありません

タグ

地域

ユーザー投稿