山路愛山終焉の地
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メモ
宇田川町にある、史論家・山路愛山が晩年を過ごした場所。現地案内板によると、愛山は1864(元治元)年に浅草で生まれ、1896(明治29)年から1917(大正6)年に亡くなるまで、この地に住んだ。
ここで多くの作品を発表し、代表的な著書には『豊太閤』『西郷隆盛』『足利尊氏』などがある。繁華街となった渋谷に、明治から大正期の歴史家の暮らしを伝えている。
出典:Monumento「山路愛山終えんの地」(現地案内板の記録)
ここで多くの作品を発表し、代表的な著書には『豊太閤』『西郷隆盛』『足利尊氏』などがある。繁華街となった渋谷に、明治から大正期の歴史家の暮らしを伝えている。
出典:Monumento「山路愛山終えんの地」(現地案内板の記録)
住所
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町13
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