中江兆民翁之碑
文字起こし
文字起こしはありません
メモ
亀戸天神社の境内にある、明治の思想家・中江兆民を記念する碑。江東区の有形文化財(歴史資料)として1981(昭和56)年に登録されている。
兆民はフランスで学び、ルソーの著作の翻訳や『東洋自由新聞』などを通じて自由民権思想を広めた。『三酔人経綸問答』『一年有半』などの著作でも知られ、碑はその活動をしのぶ史跡である。
出典:江東区「有形文化財(歴史資料)」、国立国会図書館「近代日本人の肖像 中江兆民」
兆民はフランスで学び、ルソーの著作の翻訳や『東洋自由新聞』などを通じて自由民権思想を広めた。『三酔人経綸問答』『一年有半』などの著作でも知られ、碑はその活動をしのぶ史跡である。
出典:江東区「有形文化財(歴史資料)」、国立国会図書館「近代日本人の肖像 中江兆民」
住所
〒136-0071 東京都江東区亀戸3丁目9−10
参考サイトのURLリスト
参考サイトはありません