松本弁天臥竜の松
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メモ
寿昌院の境内にある、竜が地を這うような形のクロマツ。大正時代の強風で幹が折れた後に這い松の姿となり、「臥竜の松」と呼ばれるようになった。
区の文化財解説では推定樹齢500年とされ、江戸時代の地誌に記された珍しい木に当たるといわれている。松本弁天ゆかりの寺に受け継がれた古木として、区の天然記念物に登録されている。
出典:江戸川区「松本弁天臥竜の松」
区の文化財解説では推定樹齢500年とされ、江戸時代の地誌に記された珍しい木に当たるといわれている。松本弁天ゆかりの寺に受け継がれた古木として、区の天然記念物に登録されている。
出典:江戸川区「松本弁天臥竜の松」
住所
〒133-0043 東京都江戸川区松本1丁目9−14
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